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スーパー・エキセントリック・シアター (Super Eccentric Theater) は、日本劇団1979年明治大学落語研究会に在籍していた三宅裕司を中心に旗揚げ。通称「SET」(エス・イー・ティー)。

ミュージカルアクションコメディ」を旗印に掲げ、幅広いジャンルの舞台を上演。特定のジャンルにこだわらず多くの人を楽しませるという「総合芸術」を標榜し、年1回の公演では、東京公演のみで1万6000人以上の観客を動員している。

1983年、三宅裕司・山崎大輔永田耕一小倉久寛八木橋修三谷悦代石井桂子今村明美のメンバーでYMOのアルバム『サーヴィス』に参加している。

主な俳優編集

かつて所属していた俳優編集

外部リンク編集

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